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    | - | 2014.03.08 Saturday | - | - | ↑TOP
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      SAGE:エートスによるベラルーシにおける活動レポート翻訳作業進捗
      さんが統括してますので、この件に関するご相談は さんまで。

      の翻訳作業の分担

      p1(PDF): 表紙: さん
      p2-5(PDF): 目次: さん
      p6(PDF), p1(元文書): さん(Introduction訳文
      p7-9(PDF), p2-4(元文書): さん完了、チェック願い
      p9-11(PDF), p4-6(元文書): さん完了、チェック願い
      p11-20(PDF), p6-15(元文書):@kazuho14さん完了、チェック願い
      p21-23(PDF), p16-18(元文書): @birdtaka(完了、チェック願い
      p23-25(PDF), p18-20(元文書): @birdtaka(完了、チェック願い
      p26-30(PDF), p21-25(元文書):@ss_meowさん(完了、チェック願い
      p31-32(PDF), p26-27(元文書): さん(完了、チェック願い
      p33-37(PDF), p28-32(元文書):@ss_meowさん訳文 ErikoYamashitaさんのと重複分、参考のため
      p33-41(PDF), p28-36(元文書): さん(完了、チェック願い
      p42-46(PDF), p37-41(元文書):@birdtaka(完了、チェック願い

      マージ作業完了・チェック中:@leaf_parsley さん

      確定版:オフィシャルに掲載されました。


      | 翻訳(完了) | 2012.02.29 Wednesday 14:00 | - | - | ↑TOP
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        Stakeholder Involvement in the Rehabilitation of Living Conditions in Contaminated Territories Affected by the Chernobyl Accident: the ETHOS Project in Belarus
        オフィシャルブログに掲載されました。
        完了です。

        英文:
        GoogleDocsファイル
        和訳:GoogleDocsファイル

        翻訳担当者:birdtaka、かずほさん、buveryさん、山下さん
        文体統一担当者:@hjriyaさん

        ----------------

        経緯:
        あんどーさん
        これの翻訳って、されてます?これまでの資料に比べて目新しいこと書いてあるわけじゃないけど、好きなんですよね。

        birdtaka
        私はしてないですね。手つかずですかねー。

        リーフレインさん
        あ、わたしもこれ好きです、冒頭のアーレントの引用からしてなんかぐっときますよね。。。(でも内容は例のフリップとあまり変わりないです)

        あんどーさん
        うん、内容は代わり映えしないけど、好き♥ってだけで翻訳依頼は悪いな-と思って頼めないでいるのデス。

        birdtaka
        そうですか。積極的に訳す必要ないなら、ヒマな時にぼちぼちやってみようかな。

        あんどーさん
        わあ! ぼちぼちお願いします♪

        ↑ということでぼちぼちbirdtakaが翻訳始めました。その後かずほさん参加で分担。

        | 翻訳(完了) | 2012.02.29 Wednesday 12:52 | - | - | ↑TOP
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          (仏語)Jacquesからの資料その3 ETHOS ベラルーシでの対話録
          ----元資料
          ジャックからの資料(その3)

          ----経緯
          あんどーさんのツイートより
          ロシャールさんからもらった資料のうち、フランス語で放置されていたのが、あったんですね。Mutadis のDubreilさんも出てくるみたい。ロシャールさん曰く、「it is certainly the best exiting document to understand the spirit of the Ethos approach.」との事ですが、相当に長い。おもしろそうだけれど。

          ----進捗
          @asahipress_2hen さんが中心となって下記のとおり進行予定。
          他の参加者は @yoko_er さん、 @yanoz さん、 @shimazaki0001 さん、 @t_ton2 さん

          @asahipress_2henさんによる和訳
          仏文資料 長大なのでまず抄訳を仕上げたいと思っています。ロシャールさんのは全訳。本日から来週にかけて断続的にお送りします。伊達市のセミナー前には完成。順次ご校閲をお願いします(って、こういうやり方でいいのでしょうか)。
          https://docs.google.com/document/d/15TUr1umtRxRbM3NBtQ578legyoGzPq0lV3EG9Mjrb6U/edit

          .札奪轡腑1最初の挨拶の冒頭(p.9, 抄訳)
          | 進行中案件 | 2012.02.24 Friday 18:32 | comments(0) | - | ↑TOP
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            訳語・用語・訳注等統一案(コメント欄に追加案お願い)
            ETHOS 英仏日 訳語リスト(Google Docs)に移行しました。


            下記は今後更新いたしません。ETHOS 英仏日 訳語リストをご覧ください。
            --------------------
            フランス語(あとで移動します)
            @buveryさんのツイートより

            culture radiologique キュルトゥール ラヂオロジック おそらく『放射線防護文化』 英文では、(practical) radiation (protection) culture が定番。

            カリテ ラジオロジック qualité radiologique 放射能汚染の低さ、清浄度 英文では radiological quality と出てきましたが、ちょうどはまる単語がまだありません

            sanatorium は治療法のなかった病気、例えば結核の比喩だと思うんですね。そこで休んでいるのが治療、のような。だから、療養所で良いと思います。

            表記等の統一
            【数字の書き方の提案(全般に)】
            • ヨーロッパ式の書き方 1,23日本式の書き方 1.23 など日本の慣習で書く
            【用語統一】
            • CAESIUM-137 (CI/KM2)  → Cs137 (Ci/km2)
            • キュリー/km2Ci/km2 
            • co-expertise→共有知
            【訳注提案(全般に)】
            • BER = Biological Equivalent of Roentgen ロシアで使われていた、等価線量の単位。 1 BER = (おおよそ) 0.01 Sv
            • 100 Ci/km2 = 3.7 Mbq/m2
            • 1 Ci = 37 GBq, 1 Ci/km2 = 37 kBq/m2

            一般名詞
            C
            chemist=化学(者)
            D
            doctor of agricultural sciences=農芸博士
            E
            empowerment (に込められた意味は、まずは住民に自身で動く「自覚」を芽生えさせること。次いで、それを成し遂げるための訓練を授けること。)
            G
            Governmental Commission=政府委員会
            P
            a practical radiation protection culture=実用的放射線防護文化
            R
            the Regional Executive Committee=地域行政委員会


            固有名詞
            B
            Belarusian SSR
            =ベラルーシ共和国
            the Central Committee of the Communist Party of Belarus=ベラルーシ共産党中央委員会
            the Council of Ministers of the Belarusian SSR=ベラルーシ共和国の閣議
            C
            CEPN 放射線影響研究所
            Ministry of Civil Defence=民間防衛省
            G
            GOSAGROPROM=国家農業委員会 (読みはゴスアグロプロム)
            I
            INE=原子力研究所
            the director of INE=原子力研究所所長
            Institute of Nuclear Energy=(INE) 原子力研究所
            Ministry of Internal Affairs=内務省
            L
            LCRCS=地方放射能管理センター
            M
            MAP=農業省
            the Mogilyov Regional Committee of the Communist Party=マギリョフ地域共産党委員会
            MPHS=公衆衛生省
            N
            NCRP=国家被曝管理委員会
            the National Committee for Radiation Protection=国家被曝管理委員会
            P
            Paris-Grignon National Institute of Agronomy=パリ−グリニョン国立農業研究院
            Ministry of Public Health=公衆衛生省
            R
            SSR = ソビエト社会主義共和国、SFSR=ソビエト社会主義共和国連邦ですが、本文中は、『ベラルーシ共和国』、訳注を分けて、当時の正式名称。ではどうでしょうか?
            S
            the former Socialist Soviet Republic of Belarus 旧ベラルーシソビエト社会主義共和国


            地名・人名等固有名詞のカタカナ表記
            A
            Adamovich アダモビッチ
            Aksakovschina アクサコフシュナ
            B
            Borisov ボリゾフ
            Bragin ブラギン
            Braginka ブラジェンカ
            Brest ブレスト
            Bryansk ブリャンスク
            C
            Cherikov チェリコフ
            Chudyany チュダニィ
            D
            Dniepr ドニエプル
            G
            Gomel ゴメリ
            I
            Ignalin イグナリン
            K
            Karpov カルポフ
            Khoiniki コイニキ
            kolkhozes コルホーズ
            Konoplya カナプリャ(大麻/マリファナ)
            M
            Malinovka マリノフカ
            Maysky マイスキー
            Mogilev マギリョフ
            Mogilyov マギリョフ(Magilevと同じ発音)
            N
            Narovlya ナロブリャ
            P
            Petryayev ペテリャーエフ
            Polzk ポイス
            Pripyat プリピャチ
            R
            Rechitsa レチスタ
            Rovno ロフノ
            S
            Shushkevich シュスケービッチ
            Stolyn ストイリン
            T
            Thierry SCHNEIDER ティエリ−・シュナイダー
            Z
            Zhuravichi ジュラビチ

            | 翻訳者向け情報 | 2012.02.17 Friday 15:55 | comments(1) | - | ↑TOP
            0
              Enquêtes sur les conséquences de l’accident de Tchernobyl (1992-1995)
              @t_ton2さんのツイートより

              初期の聞き取り調査の結果がETHOSに繋がる問題提起になったのかもしれませんね。
              私もそのあたりの時期が現在の皆さんの状態に近い段階なのかなと思いました。
              訳してみる価値はありそうです。
              前掲のこちらの頁 に、かなりざっくりですが、調査結果が書いてありますので、まずはそちらを訳してみましょう。
              今週は時間がないので来週になります。
              やはり前掲のPDF資料2つが調査の詳細な報告になっております。
              こちらは量が多くてひとりでは時間がかかり過ぎますね。
              重要な部分があったら、抜粋して補足するようにしましょう。
              | 進行中案件 | 2012.01.31 Tuesday 19:24 | comments(0) | - | ↑TOP
              0
                ジャック・ロシャール氏の証言(2009年12月)
                 @t_ton2 さんの翻訳



                | 翻訳(完了) | 2012.01.28 Saturday 09:23 | comments(0) | - | ↑TOP
                0
                  Belarus: Chernobyl Review (The World Bank)
                   @t_ton2 さんのツイートより

                  英語リンクをたまたま見つけたので丸投げいたします〜。
                  (英語すぐ読めない…(TдT)) 右カラムからPDFテキストに飛べます

                  | 資料 | 2012.01.28 Saturday 09:20 | comments(0) | - | ↑TOP
                  0
                    Mutadisというリスクコンサルティンググループのサイト掲載の関連リンク(仏語)
                     @t_ton2 さんのツイートより

                    件の翻訳の中にMutadisというリスクコンサルティンググループが出てきましたが、そちらのサイトにも(全て仏語ですが)次のようなテキストが載っています。

                    各ページの下のほうに、関連テーマへの外部リンクが紹介されています。初期の聞き取り調査に関するMutadisのレポートも。

                    [PDF]
                    [PDF]


                    | 資料 | 2012.01.28 Saturday 09:17 | comments(0) | - | ↑TOP
                    0
                      実用的放射線防護文化の発展のための基本的原理:ETHOSプロジェクトの教訓(原文仏語)Jacquesからの資料その4
                      Jacquesからの資料 その4

                      ETHOSプロジェクトの教訓(原文・仏語)

                      ETHOSプロジェクトの教訓(和訳完了版) 仏和翻訳 ペンネーム:ぼーじょー さん

                      ETHOSプロジェクトの教訓(和訳スライド版) スライド化 @kotanakahira さん
                      ETHOSプロジェクトの教訓(和訳スライド版1/25修正版)@kotanakahira さん

                      | 翻訳(完了) | 2012.01.25 Wednesday 07:29 | - | - | ↑TOP
                      0
                        汚染地域に暮らすための実用的放射線防護文化 教育と次世代への継承
                        学校教育関係

                        Practical radiation protection culture for living in contaminated territories Education and transmission to next generations Thierry SCHNEIDER

                        翻訳文:@sayakatake さん
                        スライド:@pinocchio87 さん
                        | 翻訳(完了) | 2012.01.21 Saturday 13:41 | - | - | ↑TOP
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